Zaim使い方 操作方法|スマホアプリ

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Zaim使い方 操作方法|スマホアプリ

ここでは、スマホアプリZaimの操作方法について説明します

まずはユーザー登録

Zaimはクラウド化されています。
使用するには、アカウントの登録が必要になります。
登録をしないと始まりません。

ユーザー登録について≫

初期設定

ユーザー登録がすんだら、ログインします。
初めてログインすると、初期設定を行う画面が自動的にでます。
その説明をします
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ホーム画面の説明

Zaimを起動したときのトップ画面の説明をします。
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月の予算の設定

Zaimアプリでは、予算を決めてこそ本領が発揮されるアプリです。
決めた予算より大きな額を使用していると、表示が赤くなり
「オーバーしてますよー」
「抑えないと貯金にまわせませんよ~」
と教えてくれます。
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手動で家計簿入力

買い物をしたら、次に入力します。
入力方法にはレシートの写真を撮って自動入力ができますが、ここでは、手動による入力方法(基本)から説明します。
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カメラ機能を使って自動で家計簿入力

Zaimの素晴らしい点として、レシートの写真を撮るだけで、自動入力されます。
入力された料金は、自動的にカテゴリ分けされます。
その操作方法についての説明をします
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カテゴリ支出を非表示削除

Zaimでは、初期設定より、カテゴリがたくさんあります。
簿記的に言うと、科目がたくさんあります。
たくさんあって便利なこともあるのですが、多すぎてこんなに科目(カテゴリ)はいらないという方もいらっしゃると思います。不必要なカテゴリを削除する方法について説明します。
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内訳非表示削除

大本のカテゴリの非表示を説明しました。
次に、子カテゴリの非表示の方法について説明します。
たとえば、食費のカテゴリには、

  • 食料品
  • カフェ
  • 朝ごはん
  • 昼ご飯
  • 晩ご飯
  • そのた

という内訳が初期設定でなされています
kategori-hihyouji (4)
「ここまで、詳しく分けなくてよい。食費だけでいいのよ。」
という場合を想定して、ためにし、これらの余分な内訳を削除し、”食費”だけ使用表示する方法をやってみます。
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カテゴリ内訳を表示、戻す手順

非表示にする方法は≪内訳非表示削除≫にて説明しています。逆に、表示を戻す方法について説明します。

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カレンダーから履歴を見る

今まで入力した履歴を見るには、画面下の[履歴を見る]をタップすることで見れます。
karenda- (3-1)
この入力履歴をいつ買ったのかカレンダー表示にして履歴を確認できます。
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今まで使ったお金 家計簿を見る

Zaimで入力してきた家計簿を見ることについて説明します。

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あといくら使えるのかを見る

「あぁ、今月の光熱費はこれぐらいかかったのか」
「今月の水道料金は安かったな」
と、月の家計簿を見ることもできますし、15日頃、月半ばで家計簿を確認することにより
「結構食費がかかってるな。。。もう少しおさえなきゃ」と、気づくこともできます。

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アラーム通知しない

家計簿を付けるのは最初面倒です。
「最初は気合入ってたのに…」と、書きかけの家計簿手帳をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
家計簿を記帳をできるだけやりやすく、簡単に行えるよう、Zaimでは様々な工夫がなされています。
その一つとして、「家計簿つけてくださ~い」と、アラームによってお知らせする機能があります。
しかし、人によっては、「その通知が必要ない。うざったい」というかたもいらっしゃるかもしれません。

ここでは、通知をしない方法につて説明します。
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アラーム通知変更

例として、通知を朝9時と、夜8時にお知らせアラームが来るように設定してみます。

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繰り返し入力|Zaim使い方

例えば、電車代やたばこ代、毎月決まった保険料金など、毎回入力するのが面倒だという時に使用したい機能が”繰り返し入力”です。
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スマホでZaim退会

退会の方法として、スマホから操作する方法と、パソコンから操作する方法とがあります。
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